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「なかよし」を読む青鉄の図
Sarah
2008/03/05 13:07
(画)(22KB).jpg
携帯用
リボンの騎士は既に3回リメイクされていたらしい。
最初は、1958年から雑誌「なかよし」に連載された少女クラブ版の続編で、この作品は、
単行本化の際に『双子の騎士』と改題されたもの。
2度目は1963年から「なかよし」に連載されたもので、これは「少女クラブ」版の描きなおし。
魔王メフィストの役がその奥さんのヘル夫人に変わり、途中からは別の話に展開。
3度目のリメイクは、手塚治虫・原作、北野英明・マンガで、テレビアニメの放映にあわせて、
1967年に雑誌「少女フレンド」に連載されたもので、SF仕立ての設定となっているもの。
アニメ版は1967年4月2日〜1968年4月7日。
その前座として、パイロット版が1966年11月に作られていたとか。
流石に、再放送しか見てないよ。ナマで見られるなんて、(以下自粛
深夜番組(アニメ)自粛!?については、それより先にインターネットと そこにぶら下がる端末(鯖含む)の
規制が先なんじゃねー?
薄型液晶TVより、サーバ群やPC端末とその周辺機器の方が消費電力多そうじゃん。
となると、PSUも9:00-22:00しかログインできませ〜ん。とかなったりして。
…健全で健康的な生活になれる廃ユーザが増える反面、PSUがやめられなくて自宅警備員になってしまう
灰ユーザが増えたらどうするんだろう?